アジャイルサムライの読書会に行ってきたので、思ったことを記録。
良いものを作るという思い、みたいなものを共有する、これが大事なんだと思う。
ポイントは共有
みんなそれぞれに思いはあるわけだけど、
議論してすりあわせていくと、同じ方向を向くようになってくるし、
そうなれば、結論に対して共感できたり、愛着がわいたりするのかもしれない。
良いものを作るというのは、きっとみんなやりたいことなんだと思う。
今はそう思っていない人だって、むかしはそう思っていたんじゃないかな。
ちょっとしたことで挫折することだってあるわけだから、何かで諦めたのかもしれない。
そんな良いものを作るなんて考えてない人だって、悪いものを作るとは考えていないだろうから、良いものを作る思いが共有されれば、事態が変化するのではないか、と期待したりする。
今はちょっとした規模のプロジェクトの一部に組み込まれているのだけども、このプロジェクトが何をしようとしているのかを知ろうともしない方々を見かける。
この方々とお話しすると、たいていイライラさせられるわけだが、考えてみれば、彼らだって別にプロジェクトの邪魔をしようとか、お客さんに悪いものを提供しようとかの悪事を考えているわけではない、と思う。
積極的な参加をしていないだけではないのか、と考えた。
そうであれば、思いが共有できたら、あのチームだって変わるんじゃないか、なんて熱く思った夜だった。
まぁ、こっちがあっちを悪く思っているので、あっちだってこっちを悪く思っているかもしれない。
その変はぶっちゃけて話し合えばいいんだと思う。
それこそ河原でなぐりあうみたいなノリで。
ところで、今回の読書会では、ドーナツが出た。
ごちそうさまでした。
ドーナツとコーヒーで「ご近所さん」にご挨拶、というくだりがあるが、知らない人より知った人によくするのはどこでも同じなんだな。
であれば、ちょっとしたことを惜しんで知らない人同士でいるよりは、知った人になっちゃったほうが良いよね
って、けっこう難しいんだよね。声をかけるタイミングとか。
はかっていると大抵逃してしまうのがタイミングってやつなので、先の先で攻めるのが良いのかもしれない。
あ、「先の先」は剣道で良く使われる言葉で、とにかく相手より先に動くこと。
相手が攻めきていても守っていてもお構いなし!
空気を読まないのも案外重要なスキルかもしれない。
いろいろと考えたし、話したし、聞いたしで、楽しい読書会でした。
みなさん、お疲れ様でした&ありがとうございました
#agilesamurai #湯島道場
2011年8月4日木曜日
2011年8月1日月曜日
エミュレータでセンサーテスト
このページを参考にしました。ありがたや、ありがたや
http://technopocket.sakura.ne.jp/tips/android_sensorsimulator.html
では、早速
センサーエミュレータをセットアップする
1.ダウンロード&インストール
このサイトにいって、sensorsimulatorをダウンロードしよう
http://code.google.com/p/openintents/downloads/list
2011/6/22時点での最新版はこれ
sensorsimulator-1.1.1.zip
インストールは簡単
適当なところに解凍するだけです。
例)C:\Dev\sensorsimulator-1.1.1
解凍先のディレクトリ(例だと、C:\Dev\sensorsimulator-1.1.1)を$SS_HOMEとしましょう。
解凍がすんだら、シミュレーターを動かしてみましょうか
> cd $SS_HOME\bin
> java -jar sensorsimulator-1.1.1.jar
Windowsだと、ダブルクリックで起動しますよ
あ、Javaはインストール済みの予定です。あと、Android開発環境もね。
動いたら、携帯(ちょっとしょぼい感じの箱の絵)をぐりぐりしてください。
いろいろ数値が変わった?
2.デバイスへのセットアップ
エミュレータを起動しましょう
デバイスは、テストに使うものでお願いしますね
> start emulator -avd hogehoge
hogehogeには、作成済みのデバイスを指定してください
起動したら、パッケージインストールっす
($SS_HOME\binにいるよね?)
> adb install SensorSimulatorSettings-1.1.1.apk
> 290 KB/s (60397 bytes in 0.203s)
> pkg: /data/local/tmp/SensorSimulatorSettings-1.1.1.apk
> Success
デバイスにSensorSimulatorがあるはず!!
SensorSimulatorを起動してください。
IPアドレスがありますね?
そこに、エミュレータに表示されてたIPアドレスを入力してください。
ポートも同じです。
入力した?
そしたらね、Testingをクリックしましょう。
Connectボタンをクリックすると、有効になっているセンサーが一覧されるので、試したいものをチェックしちゃってください。
そしたら、おもむろに、エミュレータの携帯をぐりぐりしましょう
デバイスの数値が変わった?
そしたら、セットアップ完了っす
でもこれ、作っているほうのソースをテスト用に変えないといかんのだよね~
なんとか解決方法ないもんかな
おつかれ~
http://technopocket.sakura.ne.jp/tips/android_sensorsimulator.html
では、早速
センサーエミュレータをセットアップする
1.ダウンロード&インストール
このサイトにいって、sensorsimulatorをダウンロードしよう
http://code.google.com/p/openintents/downloads/list
2011/6/22時点での最新版はこれ
sensorsimulator-1.1.1.zip
インストールは簡単
適当なところに解凍するだけです。
例)C:\Dev\sensorsimulator-1.1.1
解凍先のディレクトリ(例だと、C:\Dev\sensorsimulator-1.1.1)を$SS_HOMEとしましょう。
解凍がすんだら、シミュレーターを動かしてみましょうか
> cd $SS_HOME\bin
> java -jar sensorsimulator-1.1.1.jar
Windowsだと、ダブルクリックで起動しますよ
あ、Javaはインストール済みの予定です。あと、Android開発環境もね。
動いたら、携帯(ちょっとしょぼい感じの箱の絵)をぐりぐりしてください。
いろいろ数値が変わった?
2.デバイスへのセットアップ
エミュレータを起動しましょう
デバイスは、テストに使うものでお願いしますね
> start emulator -avd hogehoge
hogehogeには、作成済みのデバイスを指定してください
起動したら、パッケージインストールっす
($SS_HOME\binにいるよね?)
> adb install SensorSimulatorSettings-1.1.1.apk
こんな感じになると、インストール成功です
> pkg: /data/local/tmp/SensorSimulatorSettings-1.1.1.apk
> Success
デバイスにSensorSimulatorがあるはず!!
SensorSimulatorを起動してください。
IPアドレスがありますね?
そこに、エミュレータに表示されてたIPアドレスを入力してください。
ポートも同じです。
入力した?
そしたらね、Testingをクリックしましょう。
Connectボタンをクリックすると、有効になっているセンサーが一覧されるので、試したいものをチェックしちゃってください。
そしたら、おもむろに、エミュレータの携帯をぐりぐりしましょう
デバイスの数値が変わった?
そしたら、セットアップ完了っす
でもこれ、作っているほうのソースをテスト用に変えないといかんのだよね~
なんとか解決方法ないもんかな
おつかれ~
第2回スマドラ会議
ブログの更新が・・・
気を取り直して行きましょう。
7/31(日)は、スマドラ会議の第2回目でした。
Bump Recorderについては、こっち
スマドラについては、こっち
やっぱりちゃりで行きましたよ。
そして、迷いました。
ええ、自信満々で逆に曲がりましたとも!!
それはともかく。
前半は、簡単な物理の時間です。
お題は「加速度から距離を取得する」です。
久しぶりの勉強です。
拒否る頭をなだめすかして、お話についていきました。
簡単にまとめると、
逆算のためには、いろいろと準備とか前提とかが必要になってしまうわけですが、それはまぁ、それとして・・・
大変なのは、逆算中に誤差が出るので、キャンセルする仕組みがないといかん、と言うことらしいですわ。
あとは、傾きね。
このアプリ、端末をダッシュボードあたりに固定して車を走らせて使うのだけども、このとき路面に対して水平かどうかがポイントになってくるとのこと。
水辺でなければ、その分補正しないといかんわけですよ。
いろいろと刺激的でした。重力加速度なんて、久しぶりに聞いたよw
さてさて、後半はもくもく会となりました。
みんなでソースをいじってみました。さすがにコミットはできなかったけど。
やってみたら、みんな手をつけるところがばらばらになって、なんか楽しかったな。
コミットする手順とか、方法とか、なんかその辺をうまく決めてかないと、混乱しちゃったりするかも。
次回課題にでもどうかな?
いろんなことを知った一日でした。
あ、帰り道も勢い良く間違えましたwww
気を取り直して行きましょう。
7/31(日)は、スマドラ会議の第2回目でした。
Bump Recorderについては、こっち
スマドラについては、こっち
日曜に出かけるのはなかなか大変ですが、今回の目玉はBump Recorderの構造説明なので、
これからソースいじろうってぇのに、行かないわけには行きません。
家庭内のキーマンに交渉して、なんとか行ってまいりましたwやっぱりちゃりで行きましたよ。
そして、迷いました。
ええ、自信満々で逆に曲がりましたとも!!
それはともかく。
前半は、簡単な物理の時間です。
お題は「加速度から距離を取得する」です。
久しぶりの勉強です。
拒否る頭をなだめすかして、お話についていきました。
簡単にまとめると、
- A⇒Bの距離が90kmあって、1時間で到着すると、スピードは90km/時間 = 1500m/分
- A⇒B間のある地点aでは、400m/分で、2分後には700m/分になっていたとすると、加速度は300m/分・分←(分・分が気に入りましたw)
- センサーは、加速度を教えてくれるので、逆算していけばいいと思うよ
逆算のためには、いろいろと準備とか前提とかが必要になってしまうわけですが、それはまぁ、それとして・・・
大変なのは、逆算中に誤差が出るので、キャンセルする仕組みがないといかん、と言うことらしいですわ。
あとは、傾きね。
このアプリ、端末をダッシュボードあたりに固定して車を走らせて使うのだけども、このとき路面に対して水平かどうかがポイントになってくるとのこと。
水辺でなければ、その分補正しないといかんわけですよ。
いろいろと刺激的でした。重力加速度なんて、久しぶりに聞いたよw
さてさて、後半はもくもく会となりました。
みんなでソースをいじってみました。さすがにコミットはできなかったけど。
やってみたら、みんな手をつけるところがばらばらになって、なんか楽しかったな。
コミットする手順とか、方法とか、なんかその辺をうまく決めてかないと、混乱しちゃったりするかも。
次回課題にでもどうかな?
いろんなことを知った一日でした。
あ、帰り道も勢い良く間違えましたwww
2011年7月14日木曜日
DVDコピーの手順
DVDコピーの手順をちょっとまとめようと思ったので、やってみました。
ツールの使い方や初期セットアップなんかは、またの機会にします。
1.DVD→HDDへISO形式で出力
2.ISOファイル→DVD 焼き
これだけです。
DVD→HDDはDVD Shrinkでできると思いますが、
エラーが出ちゃうような場合は、DVD Decrypterで吸い出しましょう。
焼きは何でやっても変わりませんが、ディスクがもったいないので、
それなりに信頼性の高いものを選びましょう。
あと、情報が多いほうが良いです。
マルチドライブがついていたなら、B's Recorderとかついてきた可能性大。
よく探しましょう。
このツールも簡単です。
なければ、DVD Decrypterかな?
では、がんばってください。
参考サイト
DVD Shrinkインストール&セッティング
http://www.backupstreet.com/tools/dvd_shrink.html
DVD Shrinkでコピー
http://www.backupstreet.com/backupTec/dvd/dual-shrink.html
DVD Decrypter
http://www.geocities.jp/dvdcopy1015/soft/decrypter.html#1
ツールの使い方や初期セットアップなんかは、またの機会にします。
1.DVD→HDDへISO形式で出力
2.ISOファイル→DVD 焼き
これだけです。
DVD→HDDはDVD Shrinkでできると思いますが、
エラーが出ちゃうような場合は、DVD Decrypterで吸い出しましょう。
焼きは何でやっても変わりませんが、ディスクがもったいないので、
それなりに信頼性の高いものを選びましょう。
あと、情報が多いほうが良いです。
マルチドライブがついていたなら、B's Recorderとかついてきた可能性大。
よく探しましょう。
このツールも簡単です。
なければ、DVD Decrypterかな?
では、がんばってください。
参考サイト
DVD Shrinkインストール&セッティング
http://www.backupstreet.com/tools/dvd_shrink.html
DVD Shrinkでコピー
http://www.backupstreet.com/backupTec/dvd/dual-shrink.html
DVD Decrypter
http://www.geocities.jp/dvdcopy1015/soft/decrypter.html#1
2011年7月13日水曜日
ATNDの自分参加分をGoogle Calendarに表示できたんだ
知ってるよ!
とゆーツッコミは軽く流して。
知らないとゆー人は見ていってよ。
ATNDのカレンダーマーク、気になってた人いませんか?
nouzui2007はうかつにも、最近まで、このマークに気づきませんでした。
これは、Google Calendarに登録できるかも!
と、遅ればせながら思ったわけですよ。
調べてみたらば、あるじゃないですか。
http://d.hatena.ne.jp/Ehren/20091225/1261758685
2009年ですよ、どーゆーことですか#
で、書いてある通りにやってみました。
不発です。
出てきやしません。
やっぱ古いからダメなのかねぇ、なんて思いながら、ユーザIDにイベントIDを指定していることに気づいたりしました。
これは、nouzui2007なの?
変えて登録しました。
やっぱり不発。
うぬぅ~
で、APIを調べました。
http://api.atnd.org/
TwitterIDで検索できるようにしました、ってなにこれ、これなんじゃないの?
やったー
出てきましたよ、カレンダーに!
よくやった、よくやったよぉ(T T)
これで少し楽ができるね
とゆーツッコミは軽く流して。
知らないとゆー人は見ていってよ。
nouzui2007はうかつにも、最近まで、このマークに気づきませんでした。
これは、Google Calendarに登録できるかも!
と、遅ればせながら思ったわけですよ。
調べてみたらば、あるじゃないですか。
http://d.hatena.ne.jp/Ehren/20091225/1261758685
2009年ですよ、どーゆーことですか#
で、書いてある通りにやってみました。
http://api.atnd.org/events/?user_id=[ATNDのユーザーID]&count=100&format=ics
不発です。
出てきやしません。
http://api.atnd.org/events/?user_id=xxxxx&count=100&format=ics
やっぱ古いからダメなのかねぇ、なんて思いながら、ユーザIDにイベントIDを指定していることに気づいたりしました。
これは、nouzui2007なの?
http://api.atnd.org/events/?user_id=nouzui2007&count=100&format=ics
変えて登録しました。
やっぱり不発。
うぬぅ~
で、APIを調べました。
http://api.atnd.org/
TwitterIDで検索できるようにしました、ってなにこれ、これなんじゃないの?
http://api.atnd.org/events/?twitter_id=nouzui2007&count=100&format=ics
やったー
出てきましたよ、カレンダーに!
よくやった、よくやったよぉ(T T)
これで少し楽ができるね
Google Apps API顔見せ会?
7/12は六本木。
どれくらいぶりですか?
ってゆーか、ヒルズができたときにはすでに行かなくなって久しいわけですが。。。
とゆーわけで、今回が初ヒルズ。
えーえー、ちゃりで行きましたとも。
麻布十番とか、坂を覚悟していましたが、たいした坂もなく無事到着
と思いきや、最後、六本木通りまでの少しがすごい坂でした。やられた
Googleへお勉強にやってきました。
今日は、Google Apps API。
なに、それ?
と思った人!
同じです。nouzui2007も分かりませんでした。
いろいろと思うところがありましたよぉ
Googleって知らないうちにとってもエキサイティング
とりあえず、ここでGoogle Apps Scriptをやってみてちょーだい
おもしれーから
http://code.google.com/intl/ja/googleapps/appsscript/articles.html
ちなみに、nouzui2007は、Beginnerが終わったところです
どれくらいぶりですか?
ってゆーか、ヒルズができたときにはすでに行かなくなって久しいわけですが。。。
とゆーわけで、今回が初ヒルズ。
えーえー、ちゃりで行きましたとも。
麻布十番とか、坂を覚悟していましたが、たいした坂もなく無事到着
と思いきや、最後、六本木通りまでの少しがすごい坂でした。やられた
Googleへお勉強にやってきました。
今日は、Google Apps API。
なに、それ?
と思った人!
同じです。nouzui2007も分かりませんでした。
いろいろと思うところがありましたよぉ
Googleって知らないうちにとってもエキサイティング
とりあえず、ここでGoogle Apps Scriptをやってみてちょーだい
おもしれーから
http://code.google.com/intl/ja/googleapps/appsscript/articles.html
ちなみに、nouzui2007は、Beginnerが終わったところです
2011年7月7日木曜日
Hangar Fight行ってきたよ
チョー久しぶりの勉強会に行ってまいりました。
ってゆーか、何年ぶりだろ?
ここんとこ、技術関係にはご無沙汰でしたが、昨日はDevLOVEのHangar Flight Ruby編に行ってきました。
会場は、渋谷マークシティ・ウェスト18F IBMイノベーションセンター(?かな)
渋谷ですよ。
こっちも何年ぶりですかねぇ
渋谷駅で降りて、たぶんこっち、とゆー方へ突進!
階段を上り、エスカレーターを上り、ウェスト方面へ行くにつれて、上へ上へと連れて行かれます。
ちょっとずつ不安になるも、先へ先へ
結局、ウェストのオフィスエリアに着いたときには、4Fにいました。
まだ奥があるようでしたが、奥まで行って、18Fについたら戻らなきゃいけません、ってなことになると悔しいので、一番手前のエレベータに乗りました。
あー、ハズレました・・・
5Fまでしか行かないエレベータにのりました・・・しょーがないじゃん!知らないんだから!!
ま、いいけど
さて、到着したらば、受付です。
エントランスにはIBMの人がいて、「DevLOVEはこちらです」と案内してくれていました。
ひとつしか入り口はありませんが、親切です。
入り口を入るとすぐにDevLOVEの人に声をかけられて受付です。
会場に入ると、広いセミナールームでした。
席は自由とのことなので、今いる人の近くに座ります。
話かけやすいときに、すぐ話せるようにしとかないとね。
どうやって話かけようか迷っているところに、会場の人から
「ミッションを呼んで実行してくださいね」
と声がかかりました。
ミッション?
見ると、机の上に紙がのっています。
なにこれ?
「後から席についた人に、お菓子を手渡して自己紹介する」
っえーーーー
ちょっと、初参加でハードル高くないですか?
あ、でもきっかけはもらえるわけか・・・じゃ、やってみよ。
とゆーことで、近くにいた人に自己紹介です。
この自己紹介は、受付のときにもらう自己紹介カード&名札で行います。
さっき「まっきー」とか書いちゃったよ。
さて、そんなことをやっているうちに、いよいよ開始です。
今回のお題は「おすすめ本」でした。
かぶっていたのは、メタプログラミング Ruby なので、これが一番気になったかな?
近くに座っていた人も、おすすめ本にしてたし、読んでみるかな
本以外にも気になるキーワードがあったので、まとめておきましょう。
Rails情報源の歩き方
Railの情報をネットで集めるための方法についてまとめているサイトです。
ぐぐってみてね
品質よりスピード
バグは客にばれる前に直せればおk
それよりスピード追求 というポリシー
極端だけど、ポリシーとしてはありだと思った
非忠誠の誓い
これは面白かったね。
「特定の方法論や考え方への信念のために、他人の意見に耳を貸さない」のはやめて「今の課題にとってうまい方法かどうか」で議論しましょう、という宣誓です。
オリジナルはこちら→http://alistair.cockburn.us/Oath+of+Non-Allegiance
日本語はこちら→非忠誠の誓い(Oath of Non-Allegiance)
誓ったので、ワッペンゲット!

エキサイティングな夜でした。
とりあえず、Rubyでなにか作ろう!!
ってゆーか、何年ぶりだろ?
ここんとこ、技術関係にはご無沙汰でしたが、昨日はDevLOVEのHangar Flight Ruby編に行ってきました。
会場は、渋谷マークシティ・ウェスト18F IBMイノベーションセンター(?かな)
渋谷ですよ。
こっちも何年ぶりですかねぇ
渋谷駅で降りて、たぶんこっち、とゆー方へ突進!
階段を上り、エスカレーターを上り、ウェスト方面へ行くにつれて、上へ上へと連れて行かれます。
ちょっとずつ不安になるも、先へ先へ
結局、ウェストのオフィスエリアに着いたときには、4Fにいました。
まだ奥があるようでしたが、奥まで行って、18Fについたら戻らなきゃいけません、ってなことになると悔しいので、一番手前のエレベータに乗りました。
あー、ハズレました・・・
5Fまでしか行かないエレベータにのりました・・・しょーがないじゃん!知らないんだから!!
ま、いいけど
さて、到着したらば、受付です。
エントランスにはIBMの人がいて、「DevLOVEはこちらです」と案内してくれていました。
ひとつしか入り口はありませんが、親切です。
入り口を入るとすぐにDevLOVEの人に声をかけられて受付です。
会場に入ると、広いセミナールームでした。
席は自由とのことなので、今いる人の近くに座ります。
話かけやすいときに、すぐ話せるようにしとかないとね。
どうやって話かけようか迷っているところに、会場の人から
「ミッションを呼んで実行してくださいね」
と声がかかりました。
ミッション?
見ると、机の上に紙がのっています。
なにこれ?
「後から席についた人に、お菓子を手渡して自己紹介する」
っえーーーー
ちょっと、初参加でハードル高くないですか?
あ、でもきっかけはもらえるわけか・・・じゃ、やってみよ。
とゆーことで、近くにいた人に自己紹介です。
この自己紹介は、受付のときにもらう自己紹介カード&名札で行います。
さっき「まっきー」とか書いちゃったよ。
さて、そんなことをやっているうちに、いよいよ開始です。
今回のお題は「おすすめ本」でした。
かぶっていたのは、メタプログラミング Ruby なので、これが一番気になったかな?
近くに座っていた人も、おすすめ本にしてたし、読んでみるかな
本以外にも気になるキーワードがあったので、まとめておきましょう。
Rails情報源の歩き方
Railの情報をネットで集めるための方法についてまとめているサイトです。
ぐぐってみてね
品質よりスピード
バグは客にばれる前に直せればおk
それよりスピード追求 というポリシー
極端だけど、ポリシーとしてはありだと思った
非忠誠の誓い
これは面白かったね。
「特定の方法論や考え方への信念のために、他人の意見に耳を貸さない」のはやめて「今の課題にとってうまい方法かどうか」で議論しましょう、という宣誓です。
オリジナルはこちら→http://alistair.cockburn.us/Oath+of+Non-Allegiance
日本語はこちら→非忠誠の誓い(Oath of Non-Allegiance)
誓ったので、ワッペンゲット!
エキサイティングな夜でした。
とりあえず、Rubyでなにか作ろう!!
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