そういえば、rarを解凍するような機会が増えてきたので、忘れっぽいnouzui2007はメモをとってみる。
べつにページをかせぐためじゃないんだからね!
とかツンデレっぽく開始してみる
さて、本題
これまでは単純に展開できれば良かったので、こんな感じで使ってきた
$>unrar e hoge.rar
これだと、全部フラットに解凍されます。
気が利いてる
ところが、ディレクトリを再現してもらったほうがよいことが発生することもある
・・・ってゆーか、フラットでokだったのはだめだめ?
ディレクトリを再現するのは簡単で、eのかわりにxを使えば良かったのです
フルパスってそーゆーことかぁ
いやね、ヘルプに載ってはいたんですよ。
xオプションだと、フルパスだって。
でも、フルパスの意味がわからんくて、いままで使ってませんでした。
実際に使うと、こんな感じです。
$>unrar x hoge.rar
これだと、rarファイル内にあるディレクトリを再現しながら解凍してくれました。
やれやれ
2011年11月3日木曜日
2011年10月30日日曜日
サブディレクトリを含めてファイルを消したい
うわっ、気づけば10月終わりです。
ブログはこれで2件目です・・・orz
もうちょっと頑張らないといかんかなぁ
ま、そこそこがんばりましょうか。ぽつりぽつりだし
ところで、サブディレクトリにある、特定のファイルを消してしまいたいことってないですか?
nouzui2007は、忘れた頃にそんなニーズが発生します。
そして調べる、忘れる、また調べる
こんなループです
今回は、ちょっと予想外の方法がわかったので、メモめも
findで、ファイル消せるって知ってました?
まにゅある読めよ、という空気が流れているかも知れませんが、さくっとムシしておきます
・・・実際にそんな空気になったら半泣きか全泣きですw
$>find . -name "Thumbs.db" -delete
カレントディレクトリ以下のThumbs.dbを消しています。
これ、結構びっくりしました。へー
知らなかった人、一緒にびっくりしておいてくださいね
では、また
ブログはこれで2件目です・・・orz
もうちょっと頑張らないといかんかなぁ
ま、そこそこがんばりましょうか。ぽつりぽつりだし
ところで、サブディレクトリにある、特定のファイルを消してしまいたいことってないですか?
nouzui2007は、忘れた頃にそんなニーズが発生します。
そして調べる、忘れる、また調べる
こんなループです
今回は、ちょっと予想外の方法がわかったので、メモめも
findで、ファイル消せるって知ってました?
まにゅある読めよ、という空気が流れているかも知れませんが、さくっとムシしておきます
・・・実際にそんな空気になったら半泣きか全泣きですw
$>find . -name "Thumbs.db" -delete
カレントディレクトリ以下のThumbs.dbを消しています。
これ、結構びっくりしました。へー
知らなかった人、一緒にびっくりしておいてくださいね
では、また
2011年10月13日木曜日
XOOMをWindowsにつないでみた
XOOMを入手して早3ヶ月。
いままでずっとUbuntuにつないでいたけども、ここに来てWindowsにつなぐことになった。
とりあえず、USBでつないでみた。
ドライバの要求をされた。
一昔前は、デバイスをつなげばドライバの要求は当然だったのに、なにこの理不尽な感覚。
ひさしぶりな感じです。
うーむ、なぜドライバ。
といっても、仕方がないので、ドライバをダウンロード。
Motorola社のサイトに転がってますが、備忘のためにメモしておきます。
USB AND PC CHANGING DRIVER
必要なのはUSB Driverですよ。
ページ中ほどにある「Download Motorola 5.2.0 Driver with MotoHelper*」をクリックしてください。
インストーラ、ゲットです。
そしたら、あとはいつも通り、インストールをしましょう。
ウィザードで次、次ですね。
簡単です。
と・こ・ろ・がっ
そんなに簡単にはいきませんでした。
エクスプローラに出てきません。
あれ、ちゃんと認識されてないのかな?
と思いつつ、adbコマンドでデバイス確認
>adb devices
ちゃんと認識していました。
ついでにshell
>adb shell
>ls
うむ、XOOMのだ。
とゆーことは、エクスプローラに出てこないだけ?
なぜ?
と、ここにいたって、何のドライバを要求されてるの?とか気になりました。
要求されてるのは、MTPだそうです。
MTPの詳細はまた次の機会に譲るとして(次はこないかもしれませんが・・・)、
MTPのドライバがあればうまくいくっぽいじゃないですか。
なら、ドライバインストールすればいいじゃん。
とゆーことで、調べました。
そしたら、なんと、Windows Media Playerの10以降がインストールすればOKらしいじゃない。
え、じゃーこのマシンのバージョンはいくつなの?って9だよ・・・
Windows Media Player11、インストールしました。
ことによったら、再起動が必要かも知れません。
ようやくXOOMが見えました。
あ、ちなみにXOOM側が画面真っ黒な状態だとなにも見えないので、お気をつけくださいまし。
いままでずっとUbuntuにつないでいたけども、ここに来てWindowsにつなぐことになった。
とりあえず、USBでつないでみた。
ドライバの要求をされた。
一昔前は、デバイスをつなげばドライバの要求は当然だったのに、なにこの理不尽な感覚。
ひさしぶりな感じです。
うーむ、なぜドライバ。
といっても、仕方がないので、ドライバをダウンロード。
Motorola社のサイトに転がってますが、備忘のためにメモしておきます。
USB AND PC CHANGING DRIVER
必要なのはUSB Driverですよ。
ページ中ほどにある「Download Motorola 5.2.0 Driver with MotoHelper*」をクリックしてください。
インストーラ、ゲットです。
そしたら、あとはいつも通り、インストールをしましょう。
ウィザードで次、次ですね。
簡単です。
と・こ・ろ・がっ
そんなに簡単にはいきませんでした。
エクスプローラに出てきません。
あれ、ちゃんと認識されてないのかな?
と思いつつ、adbコマンドでデバイス確認
>adb devices
ちゃんと認識していました。
ついでにshell
>adb shell
>ls
うむ、XOOMのだ。
とゆーことは、エクスプローラに出てこないだけ?
なぜ?
と、ここにいたって、何のドライバを要求されてるの?とか気になりました。
要求されてるのは、MTPだそうです。
MTPの詳細はまた次の機会に譲るとして(次はこないかもしれませんが・・・)、
MTPのドライバがあればうまくいくっぽいじゃないですか。
なら、ドライバインストールすればいいじゃん。
とゆーことで、調べました。
そしたら、なんと、Windows Media Playerの10以降がインストールすればOKらしいじゃない。
え、じゃーこのマシンのバージョンはいくつなの?って9だよ・・・
Windows Media Player11、インストールしました。
ことによったら、再起動が必要かも知れません。
ようやくXOOMが見えました。
あ、ちなみにXOOM側が画面真っ黒な状態だとなにも見えないので、お気をつけくださいまし。
2011年9月30日金曜日
android実機テスト準備(Ubuntu)
10月になる前に、もう一ネタ。
PCをかえてから忘れてたことが一つあったので、備忘録。
それは、実機でのデバッグさ!
この前設定したのはいつだっけかねぇ、ってほどむかしじゃありませんが、一度設定すればOKなものは結構忘れがちですねw
Windowsのやり方は知りません、すいませんm(_ _)m
Ubuntu では、設定ファイルを作成して、中身を書けばOKです。
$>cd /etc/udev/rules.d
$>sudo touch 51-android.rules
先頭の51は51でなくてもOK。
複数の実機をつなぐような場合では、52になったり53になったりします。
とはいえ、nouzui2007はxoomのみですが。
viで開いて、中身を書きます。
$>sudo vi 51-android.rules
内容は、こんな感じ。
SUBSYSTEM=="usb",SYSFS{idVendor}=="22b8",MODE="0666"
22b8はUSB Vendorによって変わります。xoomなのでmotorolaの番号になってます。
あとは、これを全ユーザが読み取れれば良いので、設定してくださいね。
$>sudo chmod a+r 51-android.rules
ここまでやったら、あともう少しです。
実機側のデバッグオプションをONにして、USBで接続。
その後、おもむろにadb devices実施
$>adb devices
なんか表示された?
List of Devices attached の下に何か表示されていれば、OKです。
それでは、また次回お会いしましょう
PCをかえてから忘れてたことが一つあったので、備忘録。
それは、実機でのデバッグさ!
この前設定したのはいつだっけかねぇ、ってほどむかしじゃありませんが、一度設定すればOKなものは結構忘れがちですねw
Windowsのやり方は知りません、すいませんm(_ _)m
Ubuntu では、設定ファイルを作成して、中身を書けばOKです。
$>cd /etc/udev/rules.d
$>sudo touch 51-android.rules
先頭の51は51でなくてもOK。
複数の実機をつなぐような場合では、52になったり53になったりします。
とはいえ、nouzui2007はxoomのみですが。
viで開いて、中身を書きます。
$>sudo vi 51-android.rules
内容は、こんな感じ。
SUBSYSTEM=="usb",SYSFS{idVendor}=="22b8",MODE="0666"
22b8はUSB Vendorによって変わります。xoomなのでmotorolaの番号になってます。
あとは、これを全ユーザが読み取れれば良いので、設定してくださいね。
$>sudo chmod a+r 51-android.rules
ここまでやったら、あともう少しです。
実機側のデバッグオプションをONにして、USBで接続。
その後、おもむろにadb devices実施
$>adb devices
なんか表示された?
List of Devices attached の下に何か表示されていれば、OKです。
それでは、また次回お会いしましょう
2011年9月22日木曜日
Android開発環境の作り方
Android開発はすでにはじめているわけだが、突然環境をつくることになったりすると困るので、ちょっとメモしておこうかな
必要なのは、3つ
リンク先で適当にダウンロードしてください・・・だと終わってしまうので、もう少し書きますw
ダウンロード
Android SDK
リンク先で迷うことはないと思うけど、プラットフォームにあわせてダウンロードしてちょうだい
Eclipse
これは迷うかも知れない。ってゆーか迷った。
とりあえず、classsicを選択した。Java Developersでもおっけーでした。
その他については、用途に合わせてダウンロードしてください
Java
これがないとはじまんないよねw
プラットフォームにあった最新版をダウンロードしてちょ
インストール
それでは、いんすこサ行作業開始!
Java
といっても、ウィザードに従って処理しちゃってください。
Eclipse
解凍して、好きなところに配置してくださいな
たとえば、
C:\Android
とか
~/android
とか。
Android SDK
Eclipseと一緒ね。
解凍して、好きなところに配置。
C:\Android
とか
~/android
とか。
ちなみに、nouzui2007は、Eclipseと同じフォルダにおいています
用途が同じなら、いっしょの場所にあってほしいのですよw
設定とか
Android SDKのtoolsにパスを通してくらさい
知ってると思うけど、一応設定のやりかたメモ
Windows
・マイ コンピュータ -> プロパティ -> 詳細設定 -> 環境変数ボタン
環境変数: Path : C:\Android\android-sdk-windows\tools
※ユーザ環境変数でも、システム環境変数でもどっちでもいいみたいなので、好き好きで
Eclipse起動!
Workspaceは、プロジェクトの保存フォルダなので、ここで決めてください
後でも決められるけどね
起動のときにまた聞かれるのメンドウ、とか思ってるひとは、チェックをつけてOKしてください。
二度と聞かれません
Eclipseが起動したら、Android Toolsをインストールしちゃいます
途中でSecurity Warningとか出るけど、きにしないーい
ADTのインストールが終わると、Eclipseの再起動をしてほしそうなので、やってあげてね
Eclipseが再起動してから、Window -> Preferencesで設定画面を開くと、Androidが追加されていますね?
されてなかったら大事ですよw
いままで、この時点でAndroidがなかったことがないので、対処法は知りません。すいませんが、そんなことになったら、解決方法を教えてくださいm(_ _)m
で、Androidを選択しよう。
SDKの場所がわからん、と言われているので、ここは気前よく教えてあげましょう。
困るのわしらだしw
教えてあげるのは、SDKのフォルダ
Windowsなら
C:\Android\android-sdk-windows
Applyボタンをクリックすると、Platform Toolsが云々とか言ってきますが、いったん無視
OKしてけしちゃいましょ
素のEclipseに戻ったら、Androidのマネージャを起こします。
Window -> Android SDK and AVD Manager
起動したら、左側のリストに「Available packages」とあるので、選択
すると、右側のリストに選択肢が現れてくるはず
地図とか使わなければ、Android RepositoryだけでOK
ほかにもいろいろやりたい場合やメーカ別のAPIなのかな、そういったものが必要なら、Third party Add-onesをどうぞ
これ、結構時間かかると思うので、気長にお待ちくださいませ
終わったら仮想端末をつりましょう。
右側のVirtual devicesを選択しましょう
右側のリストが変わります。なにもなくて寂しいですが、いまだけです
Newボタンをクリックすると、仮想端末の作成画面になるので、適当に入れといてくださいw
Name:hogehoge2.3(バージョン入れておくと便利かも)
Target:Android 2.3.3 - API Level 10(バージョン3シリーズはタブレットなので仮想端末でかいです)
SD Card:32MiB(これくらいあれば。ま、お好きにどうぞ)
Create AVDで作成!
成功したら、Startで仮想端末を動かそう
あ、そだ。
ひとつ忘れてました。
ADTをインストールすると、Adnroid SDKフォルダにPlatform-toolsとゆーフォルダが出来上がっています。
これもパスを通しておいてください。
それでは、また
https://dl-ssl.google.com/android/eclipse/
必要なのは、3つ
リンク先で適当にダウンロードしてください・・・だと終わってしまうので、もう少し書きますw
ダウンロード
Android SDK
リンク先で迷うことはないと思うけど、プラットフォームにあわせてダウンロードしてちょうだい
Eclipse
これは迷うかも知れない。ってゆーか迷った。
とりあえず、classsicを選択した。Java Developersでもおっけーでした。
その他については、用途に合わせてダウンロードしてください
Java
これがないとはじまんないよねw
プラットフォームにあった最新版をダウンロードしてちょ
インストール
それでは、いんすこ
Java
といっても、ウィザードに従って処理しちゃってください。
Eclipse
解凍して、好きなところに配置してくださいな
たとえば、
C:\Android
とか
~/android
とか。
Android SDK
Eclipseと一緒ね。
解凍して、好きなところに配置。
C:\Android
とか
~/android
とか。
ちなみに、nouzui2007は、Eclipseと同じフォルダにおいています
用途が同じなら、いっしょの場所にあってほしいのですよw
設定とか
Android SDKのtoolsにパスを通してくらさい
知ってると思うけど、一応設定のやりかたメモ
Windows
・マイ コンピュータ -> プロパティ -> 詳細設定 -> 環境変数ボタン
環境変数: Path : C:\Android\android-sdk-windows\tools
※ユーザ環境変数でも、システム環境変数でもどっちでもいいみたいなので、好き好きで
Eclipse起動!
Workspaceは、プロジェクトの保存フォルダなので、ここで決めてください
後でも決められるけどね
起動のときにまた聞かれるのメンドウ、とか思ってるひとは、チェックをつけてOKしてください。
二度と聞かれません
Eclipseが起動したら、Android Toolsをインストールしちゃいます
- Help -> Install New Software...
- Add
- Name:Android Plugin Location:https://dl-ssl.google.com/android/eclipse/
- OKすると、Installダイアログの真ん中ぐらいに、Developer Toolsって出てくるので、チェック!
- Next -> Next -> Accept -> Finish
途中でSecurity Warningとか出るけど、きにしないーい
ADTのインストールが終わると、Eclipseの再起動をしてほしそうなので、やってあげてね
Eclipseが再起動してから、Window -> Preferencesで設定画面を開くと、Androidが追加されていますね?
されてなかったら大事ですよw
いままで、この時点でAndroidがなかったことがないので、対処法は知りません。すいませんが、そんなことになったら、解決方法を教えてくださいm(_ _)m
で、Androidを選択しよう。
SDKの場所がわからん、と言われているので、ここは気前よく教えてあげましょう。
困るのわしらだしw
教えてあげるのは、SDKのフォルダ
Windowsなら
C:\Android\android-sdk-windows
Applyボタンをクリックすると、Platform Toolsが云々とか言ってきますが、いったん無視
OKしてけしちゃいましょ
素のEclipseに戻ったら、Androidのマネージャを起こします。
Window -> Android SDK and AVD Manager
起動したら、左側のリストに「Available packages」とあるので、選択
すると、右側のリストに選択肢が現れてくるはず
地図とか使わなければ、Android RepositoryだけでOK
ほかにもいろいろやりたい場合やメーカ別のAPIなのかな、そういったものが必要なら、Third party Add-onesをどうぞ
これ、結構時間かかると思うので、気長にお待ちくださいませ
終わったら仮想端末をつりましょう。
右側のVirtual devicesを選択しましょう
右側のリストが変わります。なにもなくて寂しいですが、いまだけです
Newボタンをクリックすると、仮想端末の作成画面になるので、適当に入れといてくださいw
Name:hogehoge2.3(バージョン入れておくと便利かも)
Target:Android 2.3.3 - API Level 10(バージョン3シリーズはタブレットなので仮想端末でかいです)
SD Card:32MiB(これくらいあれば。ま、お好きにどうぞ)
Create AVDで作成!
成功したら、Startで仮想端末を動かそう
あ、そだ。
ひとつ忘れてました。
ADTをインストールすると、Adnroid SDKフォルダにPlatform-toolsとゆーフォルダが出来上がっています。
これもパスを通しておいてください。
それでは、また
https://dl-ssl.google.com/android/eclipse/
2011年9月18日日曜日
TortoiseSVNライクなクライアントをUbuntuで
バージョン管理をコマンドでやるには、勉強不足なようで、仕事で使っているTortoiseSVNが恋しくなってきました。
そこで探してみタラバ、見つかりました。
RabbitVCS
とりあえず、インストール手順。
$>sudo add-apt-repository ppa:rabbitvcs/ppa
$>sudo apt-get update
$>sudo apt-get install rabbitvcs-core rabbitvcs-nautilus rabbitvcs-thunar rabbitvcs-gedit rabbitvcs-cli
なんの問題もなく、あっさりいんすこ完了
ログアウトして、ログインしないと、表示が変わらないので注意してね
そこで探してみタラバ、見つかりました。
RabbitVCS
とりあえず、インストール手順。
$>sudo add-apt-repository ppa:rabbitvcs/ppa
$>sudo apt-get update
$>sudo apt-get install rabbitvcs-core rabbitvcs-nautilus rabbitvcs-thunar rabbitvcs-gedit rabbitvcs-cli
なんの問題もなく、あっさりいんすこ完了
ログアウトして、ログインしないと、表示が変わらないので注意してね
2011年9月16日金曜日
かっぱ巻きLT 反省
また放置しちゃったよ、このブログ・・・orz
でも、気を取り直してがんばっていきましょう。
すでに1週間以上の時間が経過してしまいましたが、かっぱ巻きでのLTの反省など少し
初めてのLTにしては、自分的によくまとまっていたかな、と自画自賛したり・・・
初めてのLTであることを言わないで発表できたのは、良い点ではなかったかと思います。
まぁ、初めてが武器になるような外見でもないわけですが・・・
あと、ちゃんと声が出たのがよかった。
高座とか舞台とかと違って、控え室で発生練習みたいなことができるわけではないので、ちょっと心配だったですよw
みんなよく声でるなぁ、なんて思ってました。
発表までにできるだけしゃべるように気をつけたりしてみた。
使い慣れないPCで発表に望んだのはちょっとマチガイでした。
解像度の問題だとは思うんだけど、幅が小さくなって表示されてまして、すぐにどうにかできるとも思えなかったので、そのまま発表!
かっぱ巻き参加の皆様、申し訳ありませんm(_ _)m
席の取り方にも、失敗したかな
細長い会議室の中央に机があって、両サイドが席になっていて、短い辺の一方にスライドを映す形式でずっとやってきたので、発表するときの状況はわかっていたはずなのに、真ん中に座ってしまったのは失敗だった
スライドを見ながら話すと、ほとんどの人に背を向けることになっちゃうし、
PC見ながらだと、うつむいちゃって声が聞こえなくなっちゃいそうだし、
聞いてる人を見てると、スライドの内容わかんないし。
スライドとPCと皆さんを順繰りに見ながら話してしまって、ちょっと落ち着かなかったかなw
スライドの操作も細かく間違えていたのはちょっとマイナスポイントだった。
あと、話を追加してしまって、時間がわからなくなっちゃった。
ちゃんと5分で終われたかな?心配っす
次やるときには、気をつけヨット
こんな感じでしたが、懇親会とかでは、過分な評価を頂いちゃいましたw
うれしいっすね。
聞いてもらえるのって、やっぱり楽しいので、これからどんどんいっちゃおうかな
でも、気を取り直してがんばっていきましょう。
すでに1週間以上の時間が経過してしまいましたが、かっぱ巻きでのLTの反省など少し
初めてのLTにしては、自分的によくまとまっていたかな、と自画自賛したり・・・
初めてのLTであることを言わないで発表できたのは、良い点ではなかったかと思います。
まぁ、初めてが武器になるような外見でもないわけですが・・・
あと、ちゃんと声が出たのがよかった。
高座とか舞台とかと違って、控え室で発生練習みたいなことができるわけではないので、ちょっと心配だったですよw
みんなよく声でるなぁ、なんて思ってました。
発表までにできるだけしゃべるように気をつけたりしてみた。
使い慣れないPCで発表に望んだのはちょっとマチガイでした。
解像度の問題だとは思うんだけど、幅が小さくなって表示されてまして、すぐにどうにかできるとも思えなかったので、そのまま発表!
かっぱ巻き参加の皆様、申し訳ありませんm(_ _)m
席の取り方にも、失敗したかな
細長い会議室の中央に机があって、両サイドが席になっていて、短い辺の一方にスライドを映す形式でずっとやってきたので、発表するときの状況はわかっていたはずなのに、真ん中に座ってしまったのは失敗だった
スライドを見ながら話すと、ほとんどの人に背を向けることになっちゃうし、
PC見ながらだと、うつむいちゃって声が聞こえなくなっちゃいそうだし、
聞いてる人を見てると、スライドの内容わかんないし。
スライドとPCと皆さんを順繰りに見ながら話してしまって、ちょっと落ち着かなかったかなw
スライドの操作も細かく間違えていたのはちょっとマイナスポイントだった。
あと、話を追加してしまって、時間がわからなくなっちゃった。
ちゃんと5分で終われたかな?心配っす
次やるときには、気をつけヨット
こんな感じでしたが、懇親会とかでは、過分な評価を頂いちゃいましたw
うれしいっすね。
聞いてもらえるのって、やっぱり楽しいので、これからどんどんいっちゃおうかな
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